【3分完結】Uber Eats (ウーバーイーツ)の登録方法をやさしく解説

こんな悩みにお答えします。

  • Uber Eats (ウーバーイーツ)を始めたいけど登録する方法がよくわからない!
  • Uber Eats (ウーバーイーツ)って〇〇ペイは使えるの?
  • Uber Eats (ウーバーイーツ)って怪しくないの?

そんな方々のためにUber Eats (ウーバーイーツ)紹介実績50名超のわたしがサルでも分かるようにやさしく丁寧に解説いたします。

Uber Eats (ウーバーイーツ)の登録方法

Uber Eats (ウーバーイーツ)の登録方法はざっくり以下のようになってます。

登録方法

  1. アプリのダウンロード、インストール、起動
  2. 電話番号を入力し認証
  3. SMSに4桁の番号が送られてくるので入力
  4. メールアドレスとログイン用のパスワードを入力
  5. 名前を入力
  6. クレジットカードやデビッドカードを登録

これを終わらせると入会完了となります。

Uber Eats (ウーバーイーツ)は年会費などはかからないので、すぐに使わない人でもとりあえず会員登録はしてしまって問題なしです。

(※現在行われている入会キャンペーンなども予告なく終了することがあるので、現行の内容に不満がない人は登録しておくと良いかもです。)

≫ Uber Eats (ウーバーイーツ)の公式サイトで詳細を確認

それぞれのステップについて詳しく解説します

アプリのインストール

Uber Eats (ウーバーイーツ)はアプリメインで利用するサービスです。

そしてUber Eats (ウーバーイーツ)の登録もアプリが便利です。

ブラウザからも登録や利用はできなくはないです。

が、配達をしている人の現在位置を地図で見たりできるので、アプリのほうが圧倒的に使いやすいです。

AndroidとiPhoneのアプリがあるのでまずはストアからダウンロードしてきましょう。

≫ iPhone版: Uber Eats (ウーバーイーツ) - App Store ≫ Android版: Uber Eats (ウーバーイーツ) - Google Play

連絡先(メールアドレス・携帯電話番号)とパスワードの登録

Uber Eats (ウーバーイーツ)のサービスを利用するにはメールアドレスと電話番号の登録が必須となります。

とくに携帯電話の番号はSMSで2段階認証のログインをする際に必要になります。

2段階認証でのログインに対応しているサービスは不正利用防止への意識が高いので安心できますね。

メールアドレスと携帯電話番号それぞれの本人確認の操作が必要になります。

パスワードは不正利用を防ぐために、数字やアルファベッドの大文字・小文字を絡めて複雑なものにしておきましょう。

万が一不正利用された場合にも被害を最小限に防ぐために、他のサービスのパスワードを流用することは避けておくことをおすすめします。

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名前の登録【ローマ字OK】

名前は姓と名でそれぞれ入力する欄があります。

これは登録後にも変更可能な項目です。

チェックはあまり厳しくなくて、ぶっちゃけなにか文字が入ってれば登録できてしまいます。

ニックネームなどでもできなくはないですが、おすすめはローマ字で本名入力です。

なぜかというと、トラブルを防ぐためです。

配達する人はおそらく配達先の人の名前を確認できるので、本名であれば配達先を間違えられた場合などに対処できます。

ちなみにこちらからも配達する人のニックネームらしき名前を確認することができます。

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支払い方法の登録【現金・クレカ・デビット・LINE Pay・Apple Pay】

決済方法は現金でもOKですし、各種キャッシュレスにも対応しています。

キャッシュレスの決済方法を登録しておくと、料理が届いたらあとは受け取るだけなのでとてもスムーズで気持ちが良いです。

クレジットカードはVISAとJCBが使えるのは確認できました。

外資系の企業なのでおそらくAmexやMasterも登録できるんじゃないかと。

気になるペイですが、iPhoneアプリではApplePayとLINE Payが設定できるようになっています。

こちらも便利極まりないですね。

決済方法は複数登録できるようになっていて、注文時に毎回選択できます。

現金払いを選択したときは、配達時に料理と引き換えに支払いを行います。

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Uber Eats (ウーバーイーツ)登録完了から初回注文まで

ここからは会員登録後に初めて料理を注文するときの注意点や実際に使ってみた感想などを解説します。

住所登録は要注意

会員登録を完了させるとアプリでログイン・ログアウトができるようになります。

ログイン状態であればいつでも料理を注文可能です。

会員登録時に自宅や会社の住所を登録してなかった方は、注文の前に登録しておくと良いです。

ここは間違えると料理が届かないのでしっかり確認しながら登録していきましょう。

もし万が一住所を間違えた場合でも、最悪なんとかなるようにはなってます。

注文時にメモを添えることもできるし、配達中に配達してる人とメッセージをやり取りすることもできるからです。

この機能は住所が正しくなかった場合に活躍しますが、玄関先に料理をおいてほしい場合や、会社のビルの前で受け取りたい場合などにも活用できます。

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試しに1回やってみよう

最初は料理とお店を選ぶところからです。

営業時間外のときはお店は選べなくなっていて、雨の日は配達する人が少ないから混み合うようです。

なので、Uber Eats (ウーバーイーツ)を使いたいときはこの2点を注意しておくと良いですよ。

お店を選んで料理を注文すると、あと何分で届くか確認できるようになります。

また、時間が近くなると配達する人の位置情報がアプリ内の地図でリアルタイムに確認できるようになります。

かなり便利な機能なのですが、なぜか私はドキドキしてしまいます。

自転車マークが自分の所まで来たらあとは受け取って注文完了です。

家の前に自転車マークが止まると配達完了なので受け取る側としてはかなりタイミングを計りやすくなっています。

とくに会社などで注文する場合は受け取りに行くタイミングを見計らえるので便利ですよね。

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実際に使ってみた感想

ウーバーイーツってなんかとっつきづらいなと私は感じでいたのですが、そう思っている方は意外と多いんじゃないでしょうか。

しかし、使ってみた感想としては「かなりあり」です。

配達する人がUberの人ってところ以外は、普通のお店で料理を注文しているのと何ら変わりはありませんでした。

価格面では料理の注文金額に対する手数料(最大10%)と、距離に比例した配送料が上乗せされて少し割高になります。

Uber Eats(ウーバーイーツ)はそれを考慮してか、様々な割引クーポンが用意されています。

ですのでこういった割引クーポンを活用していくと手数料などはあまり気にならないレベルでした。

なにより、自分の食べたいお店の料理がアプリひとつで配達されてくるのがとても魅力的です。

みなさんもこの不思議なサービス、一度試してみてはいかがでしょうか?

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あ、あとですね、Uberなんて大陸の人が作ったサービスはけしからん!わしは国産しか使わんのじゃ!という人にはテイクアウトアプリの menu (メニュー)がおすすめですよ。

≫ 【限定2000円OFF】menu(メニュー)の友達招待コード使い方をやさしく解説【デリバリー&テイクアウトアプリ】

おわり。



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